プロフィール

Author:whitewood
昭和30年代生まれ、女性。
シックハウスで化学物質過敏症(CS)を発症、電磁波過敏症(ES)も併発。色々あるけど、あきらめず、へこたれず、完治目指して頑張ろう。


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始めての方は、ご注意 を必ずお読みください。
                         (今日のぼやきー>
※電磁波過敏症が悪化しそうという方は、参考になさって下さい。
     悪化の兆候   悪化は一気   簡単なシールド
     電話機を長時間使用する方へ  簡単なシールド補足
※記事をピックアップしてみました。
     外壁塗装 記事一覧    空気清浄機   ホテル体験記
     自然食品店・レストラン   避難先 候補地
     仮の住まいを探すときのチェック項目(訂正)
     サプリメント攻略方法 試案  薬について
※他に何かお探しの方は、ブログ内検索に言葉を入力して探してみて下さい。また今までの投稿ガイドに投稿一覧をのせましたので、そこで年月を確認され月別アーカイブで選ぶ事もできます。

(放射線情報)  愛知県  浜岡原発近辺
           都道府県別、及び福島第一周辺
           放射線モニタリングデータ(関東以北)
           イギリス気象庁拡散予測
<変更履歴>      (メモー>
 6.21(火) 最近の動行(6/20)の最後を修正ました
 5.26(木) 土への染み込み(5/26)に追記を追加しました

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また靴が・・

結局、ここ三日間何も進まない状況ですが、ちょっと進歩もありました。
今日は、今はいている靴の製造元へ同じ靴がないか行ってきましたが、ありませんでした。ガク。今はいている靴底は中心部分にウレタンが入ってその周りが紙か何かで、その上に革が張ってあるのですが、ウレタンの回りの紙に革が接着剤でぴたっとくっついているので、私の苦手なウレタンからの揮発がでないのではけていたのです、たぶん。(私はその靴は側面の張り合わせ部分が少なく染み出た接着剤の被曝が少ないのでそれではけますが、違う接着剤だとダメかもしれませんし、接着剤にもっと過敏な方は今私がはけてる靴もだめかも・・?)
ところが、今は、ほとんどが底は全面ウレタンになったそうで、その上に皮がはってあって、私には無理そうです。それがわかっただけでもよかった。進歩です。

あと、以前行った革のお店にいってきました。以前ほしかった薄い革が売っていて、それも言わないうちから出してくれて、私を覚えてくれていたようでうれしかったです。これがうまくつかえるといいのですが、もし成功したらまた書きます。

靴もだめになってきてますが、最近はバッグもぼろぼろです。一応バッグは買ったりしたのですが、それも本当につかえるかどうかわかりません。本当は、全部手作りするしかないような気がしています。でも、皮細工の教室はきっと接着剤を使うでしょうから、自分で覚えるしかありません。工具一式も高いし色々と覚えないといけないみたいで、大変そうです。それでも時間があるときならいいのですが・・・。

注意:CSの方は、革がダメな方もおられますので注意してね。☆★

やることが山盛りです

今週は、近隣の内装工事が二件あって、今年も始まったかという感じでした。
一軒の近い方は終わり、でも、まだ変だなぁ~と思っていたら、もう一軒も何かやってはいるのですが、風上100mの所で外壁工事のネットがかかっていました。
これが終わるまでは、ちょっと空気が悪いでしょうね。
近場はこんな感じですが、もうちょっと遠くになると、何件も新築工事をやっている所もあります。結構離れているので影響はないとおもうのですが・・・。

工事もありますが、最近は地震が気がかりです。
過敏症なので地震対策も綿密にやらないといけないのですが、準備ができていません。
加えて、日ごろの生活の為に必要なものの準備もできてないので、結構、やろうと思うとエンドレス?
だったりして・・。
プラス、自分の健康のケアもきちんとしないといけないし・・・。
他にもやることは山盛り。

なんとか切り抜けましょう!

訂正しました

 5月8日の”蜂の巣退治”にあるクスノキの線香は菊花線香の間違いでした。すいませんでした。
また、”アレルギーや化学物質過敏症の患者にとっては生命にかかわる”と書きましたがそれも”かかわりかねない”と修正させていただきました。申し分けありません。

蜂の巣退治

 最近、マンションの微動が続いています。震度にはならないけど、かすかなゆれがずっとあるので、びびっています。

 さて、昨日はベランダで蜂の巣を三つ退治しました。
 昨年は、見つけたときが中位の多きさで、足長蜂でおとなしかったのと、ベランダに洗濯物は干さないので、秋になるまでまちましたが、今年は小さい時にみつけられたので、なんとかやてみました。
 ご存知とは思いますが、蜂に挿されるとアナフィラキシーショックを起こす恐れがあって、特にはアレルギーや化学物質過敏症の患者にとっては生命にかかわりかねない大変危険な昆虫です。蜂の巣退治は、いかにして蜂に刺されないよう退治できるか、それにかかっています。化学物質過敏症の場合、殺虫剤が使えず、退治には苦慮します。(危険がともないますので、できれば健常者にやってもらえるといいのですが・・。皆さんはまねしないでね。)

 使用したもの
 1.虫取り網(木に太い針金を丸くしてつけ、古くなった洗濯ネットをつけたもの)
 1.菊花線香(蜂が近寄らない?ように。長時間は私がダメ)
 1. 熱湯
 1. 長めのトング
 1.ビニール袋

 格好
 1.頭を白いタオルでまき、洗濯ネットをかぶる
 1.ウインドブレーカーをきる
 1.(ゴム)手袋をする
 1,基本肌をださない、黒いものを着ない
   臭いをまとわない

 という事で、身支度を整え、お湯をわかし、菊花線香をセットしていざや出陣。蜂の巣は、小さいのが三つ、蜂は一匹いました。トングでつまみ二つはとれました。蜂のとまってるのは、網をちかずけ巣をおとしたあと、蜂と格闘になり、網でバタバタやって、結局蜂を網に捕獲。ふと考えて、そのまま下におき、熱湯をかけました。
 今回は細部まで考えてなかったのですが、なんとか成功しました。よかったぁ~。
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